※氏名の後に10000mの自己記録を掲載しています。
1組
浅野稜太(M1)
10000m 30’30″59(2025)
1年で最も大切な試合の一つです。そんな大会に選手として出場できるのは、私個人の力ではなく、支えてくれた長距離パートの部員のおかげです。感謝を胸に、チームに貢献できる走りをします。
吉田和輝(3)
10000m 30’34″01(2026)
5月の東海インカレ以降、スローペースとハイペースの両方の展開を想定してビルドアップ走やペース走に取り組んできました。持ち味のラストスパートを武器に先頭集団で最後まで勝負します。また、厳しい暑さが予想されるのでウォーミングアップから氷嚢を手離さないように注意します。
2組
小川海里(M2)
10000m 29’56″27(2024)
冬季明けから少しずつ過去の走りを取り戻しつつあり、そのまま最近は練習が上手く積めていいます。今年で最後の予選会になるので、今までの経験を活かして、冷静かつ攻めた走りでチームを勢いづけれるように頑張ります。
吉野明道(M1)
10000m 30’49″93(2026)
入学して5回目の予選会となりました。今まで自分と関わり、支えて下さった方々に恩返しができる予選会にします。全日本大学駅伝出場に向けてチーム一丸となって戦います、応援よろしく願いします!
3組
加藤太一(M1)
10000m 30’34″01(2026)
今年はここまでの試合で良い走りができており、自信を持って当日を迎えられます。4度目の出場となるため、経験を生かして他大学に対してリードを稼ぐ走りをしたいです。また、当日は急激に暑くなる可能性があるため、継続的な水分補給を徹底し、確実に力を発揮できるよう準備して臨みたいと思います。
吉原諒(M2)
10000m 29’31″03(2025)
チームのために今できる最大限の準備をしてきました。研究が多忙を極める中、疲労を理由に走らないという決断をすることは難しいことではありませんでした。それでも、このチームに貢献するという思いが、走りに行く背中を押してくれました。全員が帰宅した後、誰もいない山の上で1人行うポイント練習。その鍛錬の中で、急ピッチで心身ともに仕上げてきました。 予選会突破のためのコアとなる走りをしてきます。応援よろしくお願いします。
4組
久田淳司(2)
10000m 29’01″08(2025)
普段の練習の成果が発揮できるように頑張ります。チームに貢献する走りをしたいと思います。
阿部祥典(M2)
10000m 30’08″41(2026)
大学1年生から6年連続の出走になります。その経験値を活かし、冷静な走りでチームを全日本大学駅伝へ導きます。
全日本大学駅伝東海地区選考会大会情報