名古屋大学陸上競技部
新入生・高校生向けサイト

さあ
自分の限界に
挑んでみたくは
ないか

動画再生

次世代へ
継なげる

近年、名大陸上部は苦境の中にいた。
チームの最大目標である七大戦では、ここ3年優勝から大きく遠ざかっている。かつて全日本大学駅伝常連だった長距離も、2012年を最後に出場が途絶えている状況だ。
しかし、昨年、一昨年と力のある新入生が多数入部。これを受けて、未来を見据えたチーム強化に本格的に乗り出した。七大戦優勝・全日本大学駅伝出場、チームとしての2つの目標は既に現実味を帯びてきている。強い名大の復権は、遠い未来の話ではない。

名大陸上部は、117名の部員(共に練習する他大生※76名を含めると193名が、個性豊かな9つのパートに分かれ、選手は週4日、マネージャー・トレーナーは週3日、今何をすべきかを自発的に考え、各々の取り組みを行う、自由な雰囲気の中で活動している。 

※他大生とは、練習以外にも部活動に関わる様々な行事を共にしている椙山女学園大学、愛知淑徳大学、名古屋市立大学、金城学院大学、名古屋女子大学の5つの大学の学生に限ります。

ここで
強くなる。

ブルータータン、トレーナーパート、各種トレーニング器具。そして最高の仲間たち。
君が強くなるための環境は整っている。

2018年に完成したばかりの全天候型400mブルートラック。周回6レーン、直線8レーン。

プロのATから直接指導を受けた学生トレーナーが選手のコンディショニング、怪我からの復帰サポートを行う。

大学施設の室内トレーニングルームだけでなく、陸上競技部としてもフリーウエイト器具を完備。ウエイトトレーニングをメインとした練習のほか、ウエイトとランを組み合わせた練習も可能。

ハンマー投、円盤投練習用のサークル・フェンス、砲丸投練習用のサークル、やり投練習用の土斜面。

9 parts

117名の部員(共に練習する他大生76名を含めると193名)が個性豊かなパートに分かれる。

9 parts

117名の部員(共に練習する他大生76名を含めると193名)が個性豊かなパートに分かれる。

Members

名大発、世界を目指すアスリートたち
kunishi

東京マラソン 2:13:54
東海学生記録

日本選手権400mh 5位
国民体育大会4oomh 優勝
全日本インカレ400mh 2位

真野

日本選手権400mh 7位, 6位
個人選手権400mh 優勝
全日本インカレ400mh 4位

さあ、グラウンドへ

迷っている暇はない。興味を持ったら、行動を起こそう。
未来のスターは君かも知れないのだから。

Contact us
問い合わせフォーム・公式LINE等を通じてご連絡ください。